ベジタブル大学|野菜ソムリエ・ダイチがおすすめする野菜通販の選び方

野菜ソムリエ&調理師ダイチが、プロ目線で野菜通販や野菜の知識ついて簡単解説していきます。

【おうちがスーパー?】我が家のお買い物方法

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私は36歳、2児の専業主婦です。買い物は家族がいる人にとって必須のことです。しかし子供、特に新生児の赤ちゃんがいての買い物は気遣うところもあり、何かと大変です。上は5歳、下は9ヶ月ですが、下が産まれたばかりの時は、なるべく『おうちCO-OP(おうちコープ)』を利用しました。

我が家の【秘密のスーパーとは?】

『おうちCO-OP』は週1回ですが、注文したものを家まで運んでくれるという、赤ちゃんがいる家庭にはもってこいのシステムです。また妊娠中から1歳になるまで、配達料が0円という大変有り難いキャンペーンがあるのです。

上の子が0歳の時から頼んでいましたが、このキャンペーンのことを知らず、第2子出産1ヶ月前くらいに初めて知りました。妊娠中お腹があまり出ていなかったこともあり、配達員の方も気づかず「もっと早く知っていればよかった」と少し後悔しました。

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しかし『おうちCO-OP』は値段が高い物もあるため、主婦としては「安いものを買わなければ!」という気持ちがあり、スーパーには行かざるを得ない状況でした。産まれて1ヶ月くらいまでは、あまり外出させたくなかったので、週1回で買い物を済ませるようにしました。基本土日で主人に下の子を見てもらい、上の子と2人で行っていました。上の子はスーパーが大好きで行くのを楽しみにしています。

スーパーで大活躍。我が子よ、ありがとう

行ったら行ったで、カートを押してくれたり、荷物を持ってくれたり、手伝ってくれるので助かりました。下の子が産まれたばかりの時は遠出もできなかったので、上の子との束の間の2人の時間をスーパーで楽しむようにしていました。

下の子が9ヶ月になった今では、上の子が幼稚園に行ったあと、スーパーの特売日である火曜日の10:00くらいに車で大型スーパーに行っています。平日の買い物は週1回にしており、まとめ買いをしています。下の子を抱っこひもで抱っこしながら買い物をするのは、なかなかの一苦労です。レジが終わると、買い物かごを荷物台まで店員さんが運んでくれ、その優しさに助かっています。

妊婦の時も、バッグについているマタニティマークを見て、買い物かごを荷物台に運んでくださる店員さんがほとんどでしたので、そういった気遣いがうれしかったことを思い出しました。

週末はみんなでスーパー、一家団欒の秘訣。

休日は土日のどちらかに家族4人で買い物に行きます。主人が下の子を抱っこし、私は上の子とカートを押します。皆で行く買い物は子供も楽しいと思いますし、家族がいてこその大事な時間です。

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